復縁へのきっかけ作りに!誕生日メールを送る時の5つのポイント

誕生日メールで復縁を引き寄せるには・・・

冷却期間を置いたけれどなかなかメールをするきっかけが掴めないという方も多いのではないでしょうか。
そんな時は相手の誕生日を利用してみましょう。
今回はきっかけ作りに悩んでいるあなたへ誕生日メールを送る時のポイントをお伝えします。

復縁のキッカケに誕生日メール

1.忘れかけた頃に送るのがポイント

いくら相手の誕生日が近づいていても冷却期間がしっかりととれていなければ誕生日メールは逆効果になってしまいます。
誕生日メールを送る大前提として、相手が自分と付き合っていた事を忘れかけている頃に送る事が大切です。
別れてから3ヶ月以内に送ってしまうと、どんな内容であれ未練が残っていると捉えられてしまう可能性が高いからです。
誕生日メールを送る時は冷却期間を3ヶ月以上とるようにしましょう。

2.当日の夜遅くか翌日に送る

冷却期間をしっかりとっていても0時ちょうどにメールを送るのは厳禁です。
日付が変わってすぐのメールは恋人同士の特別なタイミングだと考えておきましょう。
ベストなタイミングは誕生日当日の夜遅くか翌日です。
誕生日当日は他の友達からもメールがたくさんきます。
当日の朝から夕方に送ってしまうと他のメールに埋もれてしまってあまり印象に残りません。
相手が就寝する少し前や翌日に送る事で相手の印象にも残りますし、返信してもらえる可能性も高くなります。

3.内容はシンプルイズベスト

復縁したい相手への誕生日メールは送るタイミングだけではなく、内容も大切です。
ポイントは「シンプルイズベスト!」とにかくシンプルな内容に徹しましょう。
「遅くなったけど、お誕生日おめでとう!○○にとって素敵な1年になるといいね!」くらいの内容がちょうどいいでしょう。
短くシンプルに収める事で相手も「ありがとう」と返信がしやすいのです。
長文や関係ない内容まで書いてあると、たちまち相手はメールを負担に感じてしまい逆効果になってしまいます。

4.疑問文は厳禁

誕生日メールの内容でもう一つのポイントが疑問文を書かない事です。
返信が欲しいあまり疑問文を入れてしまいがちですが、これはNG行動です。
返信しなければならないというプレッシャーを相手に与えるだけではなく、自分自身も返信を期待してしまい感情が不安定になってしまいます。
「最近どうしてる?」「元気かな?」程度の疑問文でも送るのは避けましょう。

5.「送らない」作戦で相手を揺さぶる

相手と友人関係にまで戻り連絡を取り合ったり、たまに会ったりしている場合は、敢えて誕生日メールを送らない作戦で相手を揺さぶってみましょう。
たまに会えるような関係にまで戻っていると言うことは大なり小なりあなたに関心があるはずです。
誕生日なのにあなたからメールが来ないことで「忘れているのかな」「もう興味ないのかな」と逆にあなたを意識してしまいます。
この心理を利用して相手の中にあなたの存在を印象付けるのです。


いかがでしたでしょうか?

誕生日メールは復縁へのきっかけ作りとして便利ですが、送り方を間違えてしまうと逆効果にもなってしまう危険性が高いのも事実です。
リスクを最小限に抑えるという意味でも今回お伝えした送るタイミングや内容のポイントをしっかりとおさえておきましょう。

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